演劇ニュース | 演劇ライフ

2009/2/19()

「フェスティバル/トーキョー09春」にご参加、蜷川 幸雄さんのターニングポイントは?

こんにちは!
演劇ライフ事務局です。

花粉飛んでますね・・・(TT)
花粉症のユーザーの方いかがですか?
鼻も目もムズムズ、先日は観劇中にくしゃみが出そうになってなんとかこらえたり。
ほんとにこの季節、困ったものです。

さて今日のインタビューは、海外でも「世界のニナガワ」として広く知られる
蜷川 幸雄さんにお話をうかがってまいりました!

蜷川 幸雄が明かす私のターニングポイント『つねに考えつねに動く枯れた老人になるつもりはさらさらないね』
美術から演劇へ、俳優から演出家へと転身されていらした蜷川さん。
ご経験されたターニングポイントを聞かせていただきました。

2006年からは高齢者劇団「さいたまゴールド・シアター」も主宰。
枯れた老人になるつもりはさらさらない!とおっしゃる
蜷川 幸雄さんから学ばせていただかねば!!

お楽しみください。



「95kgと97kgのあいだ」 (さいたまゴールド・シアター)に関する情報を読む!


次回ターニングポイントは升毅さんです!!
お楽しみに!


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