演劇ニュース | 演劇ライフ

2009/3/26()

ついに始動!!『印象派NÉO』夏木 マリさんのターニングポイントは?

こんにちは!
演劇ライフ事務局です。

今週は各地で開花宣言!!週末からそろそろお花見♪
なんて思っていたら、東京は寒さが戻ってきてしまいましたね。
咲いたばかりの桜も寒そうです。
風邪などひかないように、みなさん気を付けてくださいね。

さて今週のターニングポイントは、演劇、ミュージカル、映画とその活躍の場は広く、
芸術選奨文部大臣新人賞、紀伊國屋演劇個人賞など数々の賞を受賞されていらっしゃる
夏木マリさんにお話をうかがってきました。

夏木 マリが明かす私のターニングポイント『七転八倒の『印象派』で私はずいぶん鍛えられました』

93年より、企画から構成、演出までを手がける一人舞台『印象派』をスタート。
それは夏木マリさんがご経験されたターニングポイントだったのでしょうか...
夏木マリさんのライフワークともいえる『印象派』について聞かせていただきました。

そして海外公演も行われ、高い評価を受けていらっしゃる『印象派』は
進化していよいよ『印象派NÉO』へ!!

一人舞台から集団へのパフォーマンスへと生まれ変わるこの瞬間を
見逃せません!


「夏木マリ・印象派NEO -わたしたちの赤ずきん-」 (夏木マリ事務所)に関する情報を読む!

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