演劇ニュース | 演劇ライフ

2009/4/9()

「黒色綺譚カナリア派」主宰、赤澤 ムックさんのターニングポイントは?

こんにちは!
演劇ライフ事務局です。

あたたかくなりましたね~♪
ランチに外に出る時も、心地いい風に、身体も心も伸び伸びするようです。
みなさん週末はお花見しましたか?

さて、今週のターニングポイントは、脚本・演出・女優・モデルと幅広くご活躍、
才能豊かな赤澤ムックさんにお話をうかがってきました。

赤澤 ムックが明かす私のターニングポイント『私が表現しているのは、すべての人に対する「懺悔」と「決起」』
高校時代から地元の北海道では演劇で有名な女子校に通っていらした赤澤さん。
その後、桐朋学園大学短期大学部、「劇団唐組」に入団、と演劇人生を走り続け...

私の人生を決定づけたという「劇団唐組」との出会い、
そして自身を座付き作家兼座長とする「黒色綺譚カナリア派」の目指すところ...

赤澤さんから発せられる熱はいったい何なのか...

お話を聞けば聞くほど引き込まれていきます。

是非おたのしみください!!


「義弟の井戸」 (黒色綺譚カナリア派)に関する情報を読む!

トラックバック(0)

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://blog.engekilife.com/cgi/mt-tb.cgi/152

[!]必ず「利用規約」をよく読み、すべての内容に同意いただいた上で、送信してください。

[!]また、トラックバック元・リンク先の内容にはニジボックスは一切責任を負いません。

コメントする

コメントは承認されるまで表示されません。しばらくお待ちください。

[!]個人を特定しうる情報の入力はお控えください。

検索

最近のエントリー

カテゴリー

アーカイブ

Powered by Movable Type